お役立ち情報 Useful information

とかくゴカイされがちな所得補償保険
アナタの認識、合っていますか?

  1. それゴカイです 1 病気しか補償されないから、若い自分には必要ない。

    対象が病気だけだと思っている人が多いようですが、これはゴカイ。所得補償保険ではケガもOK。しかも、就業中だけではなく、プライベートタイムのケガも補償されます。ケガは、むしろ活発に活動する若年層のほうが高リスク。貯えの少ない若いうちにこそ、活用して欲しい保険なのです。

  2. それゴカイです 2 弁護士は基本オフィスワークだから、大きなケガは考えにくい。

    確かにアウトドアワークに比べて、リスクが低いのは事実。ただし、オフィスワークだから安全と思うのはゴカイです。 通勤時や外出中のリスクはもちろん、給湯室や階段などなど、オフィスにも危険はいっぱい。実際、事務所内で転倒し、打ち所が悪くて大ケガになってしまった…なんていうコワーイ事例も!

  3. それゴカイです 3 最近は長期入院しにくいから、どうせ大した補償が出ない。

    入院中しか補償されない、というのはゴカイ。就業不能という医師の診断書があれば、自宅療養も補償されます。医療保険ではカバーしきれない長期の自宅療養を安心して過ごせるのが、所得補償保険です。 また、弁護士所得補償保険では、メンタルに負荷のかかる弁護士ならではのリスクに備え、長期療養になりがちなメンタルヘルスも補償。弁護士に多いといわれるうつ病。アナタは大丈夫と言い切れますか?

  4. それゴカイです 4 所得補償保険は高い!

    保険料が高いというイメージを持っている人がいますが、これはゴカイ。 実は想像以上に保険料はお安いのです。これは、団体契約というスケールメリットを生かした割引(25%)が効いているため。しかも保険料は控除対象になり、受け取る保険金は全額非課税。 さらにさらに、無事故の場合、毎年払い込み金額の20%が戻るので、実質負担はさらに低いのです。また、経済状況に応じて無理なく入れる口数方式なので、自分に合った保険金額をチョイスすることができます。

経営者になったら、従業員が安心して働ける環境づくりについて考えよう!

経営者になるとのしかかってくる、さまざまな責任。中でも福利厚生については、従業員をひとりでも雇ったら真っ先に考えるべき事項の一つです。 強制加入の労災保険・雇用保険はもちろん、従業員の定着を促すためには健康保険・厚生年金についても検討すると良いでしょう。また、従業員が仕事中の事故で亡くなるなど、不測の事態への備えとして利便性が良いと人気なのが、従業員災害補償プラン。 契約時に職員名簿の提出が不要なので、職員が入れ替わるたびに面倒な手続きをする必要がなく、労災よりも早く保険金が受け取れるので安心です。

弁護士の独立をバックアップ! TLC 本郷

TLC本郷とは、東弁協が企画・提供するシェア型オフィスのこと。専用電話はもちろん、コピー・ファックス・受付サービス・会議室など、弁護士業務に欠かせない設備が整っており、少ない資金で弁護士業務を始めることができます。弁護士専用オフィスなのでセキュリティ面でも安心感があるほか、同業者との親睦を深めるコミュニティとしても優秀なスペースです。即独弁護士の最初の足がかりとしてはもちろん、リターン弁護士の当面の拠点として、シニア弁護士の事務所縮小など、幅広い年代、さまざまな立場の弁護士から支持されています。

年間たったの930円で家族全員が安心できる! 同居家族が多い人に耳寄りなお話とは!?

プライベートでのケガも補償される弁護士傷害補償プランには、弁護士費用総合補償・被害事故補償・個人賠償責任補償という3つのオプションがあります。例えば個人賠償責任補償特約は、年間たった930円の保険料を追加するだけで、なんと同居家族全員をカバー。同居家族が何人いても保険料は変わりませんので、家族が多ければ多いほど、おトクな保険といえます。例えばお子さんが自転車事故を起こし、相手にケガを負わせてしまった。奥さまが買い物中に店の商品を壊してしまった。風呂の水を出したままうっかり外出してしまい、階下のお宅に水漏れしてしまった。そんな事態に備えることができます。弁護士傷害補償プラン加入者のうち、実に80%もの人がチョイスしているこのオプション。アナタは見落としていませんか?

ご契約状況により内容が異なる場合があります。詳細は引受保険会社までお問い合わせください。

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